コラム2012年7月|福岡天神・佐世保・東京有楽町|ほけん工房・0120-196816

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2012年7月

皆さん、私(菊池)は、昨日からTwitterを始めました。ホームページへの貼り付けなどは、今からで、まだまだ、本格的ではないのですが、まずは、お知らせまで…!よろしければ、フォローお願いします。Facebookも、慣れてないのに、Twitterまでやり始めるなんて、長続きするのか?…ソーシャルメディアを、色々やりたくなってきまして、この二つは必須だろうと思い始めたものです。もうすぐ、このホームページの右側はソーシャルメディアで埋め尽くされる予定です。さて、このホームページは、私の手作りです。プロが作ったものには負けますが、思いを込めて作りました。そんなホームページを見てもらえるチャンスを広げたい。(7/28)

「ぎりぎりセーフだったよ〜」…いい事なのか?悪い事なのか?…ハンイリッヒの法則によると、1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在すると言われているので「悪い予感」ということになるが、前向きに捉えると「ラッキーマン」ということだ。この言葉は、ポジティブ人間だから使えるのかも…最悪の事態でも、そう言えるのなら…自分自身の中で意味付けを変更出来ている証拠かも…。特に、運が悪いと思う時、諦めようとした時こそ使うといい。このコラムをご覧いただいているあなたは、今、生きている。忘れているだけで、何度も危機を乗り越えてきたはず。 (7/25)

「ほけん工房は、利益第一主義ですか?お客様第一主義ですか?」...この質問に対して、どちらでもありませんと答える私。お客様第一主義と答えたいところだが、正直なところ、自分の事を優先している。だからといって、私腹を肥やしている訳ではない。例えば、素晴らしい商品内容であれば、代理店手数料が少なくても案内する。手数料アップキャンペーンがあっても、無視して、魅力的な商品の案内をしている。自分を優先しているはずなのに、この行動を起こしているのは何故?...それは、お客様が知らないような話をして、「へえ〜」って言われたいという思いだったり、ベストな商品を案内している自分が好きだったりするからだろう。(7/21)

思考・感情・行動のバランス…今日、心理学者であるお客様にご指導いただき「なるほど!だからか〜」という気付きがあった。思考人間キクチは、福岡天神ルームをOPENして以来、室内に閉じこもって体を動かさず、ダラダラと解決しそうに無い事を考え続けている。数年前から、フィットネスジムに通い、ボディコンバット(=音楽に合わせて、格闘技の動きをするもの)をやる事が、一週間の楽しみになっている。「感情」についても、数冊の書籍を読破し、セミナーに参加する程の興味がある。自然とバランスを保とうしていたのだ!これでも、経営者…思考する事をやめる訳にはいかないので、これが、最良な方法なのだろう。(7/18)

本当の話、嘘の話、どちらがいいですか?…真実を話すべきかどうか迷っています。例えば、もう少しで頂上に到着すると思っている方に対して、「頂上まで、あと10倍あります」とか「この山は目的の山ではありません」とか…更に残酷なのは「山では無く、海に向かって下さい」などと指摘する事。明らかに間違っているとわかっていても迷う。保険相談業務をしていく中で、真実を伝えることは、お客様から嫌われてしまうリスクを持っているからです。それでも、ほけん工房のスタッフたちは勇気を振り絞り、真実を伝え…そして、残念な気持ちにさせぬよう目的地までの近道を案内している。(7/14)

決断しなければならないけど迷いがある時、時間をかけ過ぎると標準的な決断をする傾向にあるのではないか?考えることに疲れてくると「多くの人たちは、どう決断するだろうか?」という多数決的決断をしてしまう。私自身もレストランのメニューを見ていると迷ってきて、ついつい、店員さんに「どれが人気ですか?」と聞いてしまう。更に、何度も行く店では、前に注文したことがあるものから選んでしまう。決断をするという事は、責任が発生するという事になるので、誤った決断をした時の為にリスクヘッジするのは自然だ。しかし、その自然な行動は誰かに悪利用されかねない。(7/11)

洗濯機が壊れた!…一見、アンラッキーな出来事に見えるでしょう?実のところラッキーだったのです。なんと!保証期間が終わるちょっと前で無償で修理していただけたのです。メーカー保証ではなく、任意に6年間の保証を付けていた分が役立ちましたので、準備しておいて良かったという事を含め、不幸中の幸いという気持ちになりました。元々、壊れなければいいのかもしれませんし、そのこと自体は、良かったことではありませんが、こうして、意味付けを変えることによって、いい気分になれるのです。保険を受け取る時、お客様にも同じ気分を味わってもらいたい。 (7/7)

「中立・公正・公平な立場で案内してくれるだろう」というお客様のご期待に答えたい「ほけん工房」…その為に重要なポイントとは、スタッフ一人ひとりのモチベーション(動機)です。「知ること」「解ること」に感動し「その感動をお客様に伝えたい」という気持ちが「儲けたい」という気持ちに優先されているかどうかです。豊富な品揃えや知識があったとしても、「利潤追求」を求めるならば、その期待からは遠く離れてしまうでしょう。「ほけん工房」は「売上業績重視」の人事評価をしない事により、一歩、「中立・公正・公平」に近づきました。 ご来店いただくと実感いただけるはずです。 (7/4)

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